ニュース

「アサヒカメラ」11月号に、写真集 ” New York 1962-64 ” についての記事が掲載

終身名誉会長・渡邉澄晴氏がニューヨークで撮影したフィルム (ネガ) は、半世紀に渡り放置されてきた。それらは、強烈な酸の臭いを発していた。” ビネガーシンドローム ” だ。渡辺氏のネガを発見し、写真集にまとめあげるまでを綴ったドキュメント。
「アサヒカメラ」2019年11月号に2ページに渡って紹介されました。 

写真集「New York 1962-64」 についてのお問い合わせは、JPA事務局まで。

アサヒカメラ11月号 P92-93
「日本人が見た1960年代、アメリカの日常」
-記録を残すということ-
文・棚井文雄

関連記事

  1. 2023年 第21回JPA公募展 入賞入選作品を掲載
  2. 山口 清 会員(理事)の作品が「光彩写友会写真展」の案内葉書に
  3. ブルーベイヨコハマ展終了と清算金の寄付について
  4. 堀井裕子会員 “動画作品” 9本目をアッ…
  5. 2022JPA岡山展レポート
  6. 堀井裕子会員の作品がポスターに利用
  7. 仏の国際公募展「ル・サロン」に森村髙明会員が入選
  8. 堀井裕子会員 瓢蟲社メンバーと作品展を開催中

アーカイブ

PAGE TOP